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摩耶山 掬星台

まやさん きくせいだい(Mountain Maya Kikuseidai)
ランキング 全国 ]   7/2005位
関西 ]  4/350位


日本三大夜景に数えられる関西一の感動夜景スポット

公開日:2004.01.25  最終更新日:2017.06.12

パノラマ夜景写真

Panorama Photo

評価

Evaluation
  • 美しさ
  • 雰囲気
  • 穴場度
  • アクセス

基本情報

Basic information

六甲山系には数多くの夜景スポットがあり、その中でも摩耶山は長崎県の稲佐山、北海道の函館山と共に日本三大夜景の一つに数えられる関西ではナンバー1の夜景スポットです。

気象条件
本日の日の入りタイム:17:48
本日の夜景ベストタイム:18:08
兵庫県-神戸の天気(11:00 発表)
[今日]   晴れ     [明日]   曇のち雨
所在地
兵庫県神戸市灘区大石長峰山

地図
ジャンル 山・パノラマ
車内観賞 不可
懐中電灯 持参をおすすめ
ライトアップ
設備・環境

詳細レポート

Detailed report

六甲山系には数多くの夜景スポットがあり、その中でも摩耶山は長崎県の稲佐山・北海道の函館山と共に日本三大夜景の一つに数えられる関西ではナンバー1の夜景スポットです。展望台からは、天候が良ければ関西空港から明石方面まで一望でき、深夜であっても光量ある夜景が観賞できます。2005年7月には展望台がリニューアルされ、「きらきら小径」と名付けられた遊歩道ができました。青く輝く蛍石が埋め込まれた美しい遊歩道は訪れた人を必ず感動させてくれることでしょう。そして神戸空港も2006年2月に開港し、ますます摩耶山の夜景は美しさを増しています。


施設情報

Facility information
営業・観賞時間 終日可能(まやビューラインで訪問される方は営業時間の確認が必要です)
(本日の夜景ベストタイム:18:08)
入場料金など 無料
まやビューラインの運賃
大人1名:1,540円
注意点 駐車場からの徒歩は懐中電灯の持参をお勧めします。
関連サイト 六甲・まや空中散歩 まやビューライン

六甲山・芦有ドライブウェイ」の道路情報

Drive information
通行料金 <表六甲・裏六甲ドライブウェイ>
無料
<芦有ドライブウェイ>
・芦屋~宝殿または芦屋⇔奥池
普通車:410円/二輪車:290円
・宝殿~有馬
普通車:410円/二輪車:290円
・芦屋~有馬
普通車:820円/二輪車:580円
・芦屋~有馬(往復割引)
普通車:1,230円/二輪車:870円
通行時間 <表六甲・裏六甲ドライブウェイ>
終日開放
<芦有ドライブウェイ>
3月~12月:終日開放
1月~2月:午前7時~午後12時
通行制限 <表六甲・裏六甲ドライブウェイ>
一部の区間で土日祝の二輪車通行禁止
裏六甲ドライブウェイは土日祝の0:00~5:00は乗用車の通行禁止
<芦有ドライブウェイ>
125cc以下の二輪車通行禁止、土日祝の二輪車通行禁止
その他 摩耶山へ続く奥摩耶ドライブウェイは原付・二輪車終日通行禁止

アクセス情報

Access information
駐車場 有料 ( 多数 )
料金:1回500円
車からの徒歩 15分
アクセス方法
近隣の駅 まやビューライン・ロープウェイ線「星の駅」降りてすぐ

夜景スポットの地図

Night view map
緯度:34.73424853/経度:135.207185
夜景スポット
駐停車位置
マップコード(MAPCODE)を確認

※カーナビでマップコードを利用するにはDENSO製の「Navicon」をインストールして下さい。

夜景スポットへの口コミ・思い出

Memory & Reviews
総合評価  ★★★★★  4.5102件)
■南京錠3ヵ所目突破 さん
深夜だったにもかかわらず、思っていたよりも人が多かったです。 ゆっくりと夜景を楽しむことは出来ませんでしたが、かけがえのない大切な人と来れた事が嬉しかったし、車での道のりは楽しかったです。 8月14日で6年目のお付き合いになりますが、今でもラブラブで幸せです。 ダァーリン、次回も私の後ろから抱きしめて夜景を見てくださいね(2016年06月20日)
■運命の人 さん
二人で見たここの夜景を忘れることはないよ。 もう一度、ここの夜景を二人で見たい。(2015年06月28日)
■運命の人 さん
彼女から突然「帰ってきています」と連絡がありました。 5月13日、1年9ヶ月振りに再会をし、二人の思い出の場所「摩耶掬星台」に来ました。 少し寒く霞んだ夜景だったけど、二人で手を繋ぎ見た夜景は格別でした。 今回は、本当にもう二人でここを訪れることはないかな?って自信をなくしかけていたから本当に嬉しかった。 彼女を信じて待っていて良かった。 これからは どんなに離れていても どんなに声を聞けなくても どんなに逢えなくても 君だけを信じて待っています。 また、再会したときは必ず「摩耶掬星台」に来ます。(2014年05月14日)
■運命の人 さん
どんなに離れていても、どんなに逢えなくても君を忘れた日はないよ。 いつかまた君とこの夜景を見れる日が来ることを信じています。 君だけを愛しています。(2014年03月05日)
■運命の人 さん
前回、訪れてから1年が経ちましたね。 もう一度、君とこの夜景を見にきたい。 “どんなに離れていてもずっと愛しています”(2013年08月30日)
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