大阪市中央区と都島区をまたぐ歩行者・自転車専用の橋。歩道からは大阪城のライトアップを中心とした夜景が見渡せます。
生駒山系の夜景スポットの中でも視界の広さはトップクラスの展望所。入口から15分ぐらい歩く必要がありますが、苦労に見合うだけの美しい夜景が視界一面に広がります。
玉江橋のライトアップやほたるまちの高層ビル夜景が観賞できる絶好のビューポイント。遊歩道自体がライトアップされており、散歩やデートにもおすすめです。
地上170mの高さを誇る屋上展望台からは梅田周辺を中心に360度のパノラマ夜景を楽しむ事ができます。
箕面市内で人気の宅地エリアに造成された開放感ある公園。開園は19時までのため時期が限られますが、展望広場から大阪平野の夜景が楽しめます。
山頂展望台は十三峠の近くに位置し、小規模ですが、大阪平野の夜景が見渡せます。現在は、ベンチのあるスペースに入れなくなっています(2023年12月時点)。
シーサイド・コスモはOTSテクノポート線「コスモスクエア」駅から降りてすぐの場所にあり、ここから港区・此花区方面を中心とした夜景を観賞できます。
阪神高速湾岸線にある泉大津PAは夜景を観賞できる展望ロビーが設けられており、北行のビルの最上階からは湾岸線を真上から観賞できます。北行と南行が連絡橋で繋がっており、北行・南行のどちらからでもアプローチできます。
阪南スカイタウンは海と山に囲まれた自然環境の充実したニュータウンです。サンヒル阪南の方向に向かうとロータリー状の駐車スペースがあり、フェンス越しになりますが桃の木台と関空を中心とした夜景を望めます。
生駒山系の夜景スポットの中で最も視界が広い場所で知られるぼくらの広場は信貴生駒スカイライン・一般道の両方から入れます。アクセスは他の生駒山系の夜景スポットに比べると格段に悪く、懐中電灯を持っていても初心者であれば不安に感じるような場所にあります。
2021年3月にオープンした新しいPAからは、三井化学などの工場夜景が見渡せます。ドライブ休憩に合わせての訪問もおすすめ。
天保山ハーバービレッジから西方向に徒歩で5分程の離れた場所にあり、南港を中心とした大阪ベイエリアからすぐ近くの天保山までの夜景を観賞できます。
国道166号線を境に北側と南側に別れている河内長野グリーンロードですが、南側の中心部に展望台があり、展望台からは河内長野市・富田林市周辺の郊外夜景を観賞できます。
2014年3月7日に開業した「あべのハルカス」は日本一の超高層ビル。最上階が展望台となっており、大阪市内を中心とした360度の夜景が観賞できます。夜景の美しさは日本でもトップクラスとなります。
天保山ハーバービレッジは大阪ベイエリアを代表するなデートスポットで、特に西日本最大級の大観覧車が有名です。海遊館やレストラン、ゲームセンター等の施設もあり、雰囲気が抜群で数多くのカップル・ファミリーが訪れています。
通称「ナナガン」とも呼ばれる埠頭エリア。週末には愛車を撮影したり夜景観賞を楽しむカップルが集まる場所として知られています。
大阪のビジネスの中心地となる本町に誕生したオリックス本町ビルの展望テラスからは大阪市街地・阪神高速を中心に360度の絶景が見渡せます。
大阪のシンボルとして親しまれている通天閣には展望台があり、地上91mの高さから大阪市内の夜景を一望できます。高さがそれほどないわりには視界が広く360度見渡せるのが特徴です。
千里川の土手からは関西で唯一、飛行機の着陸シーンを間近で楽しめる夜景スポットです。知名度が高く、多くのカメラマンやカップルが訪れていて、真上を飛行機が飛ぶ迫力に多くの人が感動しています。
自然公園として市民に親しまれている市民の森。公園中央にある東屋付近からは八尾市を中心に大阪平野の夜景を一望できます。
池田市で有名な五月山には夜景を観賞できる展望台が数多くあり、この秀望台は料金所を越えて5分程度の場所にある一番身近な展望台です。
廃墟の付近にある夜景スポット。大阪平野を一望でき、車を停車(要ハザード)しての夜景も観賞できます。
十三峠展望広場は信貴生駒スカイラインに入らずに大阪平野の夜景を車内から望める人気スポットです。週末・平日を問わず、展望広場には大勢の人が車内から夜景を観賞するために集まり、常に激戦区となっています。
津田サイエンスヒルズと呼ばれる京阪エリアの研究都市には研究施設や住宅だけでなく、夜景の眺められる公園があります。空見の丘公園からは枚方市内や京都南部方面の夜景を楽しめます。
古くから市民に親しまれている自然豊かな公園。公園内の北側に展望台があり、展望台は夜間閉鎖されていますが、入口付近から吹田市内の夜景が楽しめます。
堂島エリアの高層ビルとライトアップされた阪神高速道路を観賞できるビューポイント。青く輝くライトアップの美しさは格別です。
彩都なないろ公園の南西に位置する公園。公園内からは彩都の住宅街や茨木市内の夜景を広範囲に見渡せます。
JR大阪駅直結のノースゲートビルディング11階にある「風の広場」からは、新梅田シティ方面を中心としたダイナミックな夜景を眺められます。
関西国際空港の北側に位置する展望ロビーからはライトアップされた滑走路、関空連絡橋を観賞できます。夜間は滑走路が宝石のように輝き、美しさに見惚れてしまいます。
水呑地蔵尊は十三峠越えにある訪れる人が少ない穴場スポットです。大阪外環状線の水越から東方向に進み、しばらく進むと左手に5~6台が駐車できる無料の駐車場があります。
A: おすすめは「梅田スカイビル 空中庭園展望台」「大阪府咲洲庁舎展望台」「五月平展望台下」「東大阪市役所 22階展望ロビー」「堺市役所」「泉大津PA 展望ルーム」「ハルカス300(展望台)」「彩都なないろ公園」などです。
A: おすすめは「千里川土手」「五月山 秀望台」「なるかわ園地 ぼくらの広場」「阪南スカイタウン 展望緑地」「みはらし休憩所」などです。
A: 19:00前後の「トワイライトタイム」と呼ばれる時間帯になります。日没の18:35頃を目安に訪問すると空の色の変化も楽しめます。
A: 夜景スポットを紹介するページへのアクセス数で決まります。毎日5時頃に順位が更新されます。