2023年11月に開業した麻布台ヒルズの森JPタワー33階には展望ロビーがあり、カフェ利用者などに限定されますが、東京タワーや富士山などを見渡せます。
大丸の12階と13階はレストランフロアとなっており、12階のJR側に休憩所が設けられています。休憩所からは東京駅を眼下に丸ノ内方面の夜景を観賞できます。
高さが150mのアイ・リンクタウン展望施設には吹き抜けの展望デッキと屋内型の展望ロビーがあり、江戸川を中心とした夜景を楽しめます。
高さ136mの位置にある展望室からは下関市・北九州市を中心に360度の夜景を眺められます。恋人の聖地としても知られています。
高輪ゲートウェイ駅直結の「ニュウマン高輪」28階にある無料展望エリア。東西2つの庭園からは、地上150mから望む都心や湾岸の絶景を楽しめます。深夜24時まで開放された、デートにも最適な新スポットです。
地上170mの高さを誇る屋上展望台からは梅田周辺を中心に360度のパノラマ夜景を楽しむ事ができます。
ビッグアイと呼ばれる高層ビルの22階は展望ロビーとして開放されており、郡山市街地の夜景を室内から楽しめます。
東大阪市役所は2003年5月にリニューアルされ、22階にはレストランも併設された展望ロビーが設けられています。展望ロビーからは360度全ての方向の夜景を望むことができ、特に南西方向の東大阪ジャンクション、近畿自動車道・阪神高速を走る車の流れはどんなに見ていても飽きないことでしょう。
2018年3月に開業した商業施設で、6Fにはパークビューガーデンと呼ばれる屋外デッキがあり、大手町・丸の内から虎ノ門・霞が関方面まで高層ビル群の夜景が見渡せます。
日本初の電波集約塔として知られる中部電力 MIRAI TOWERには2つの展望台が有り、屋外のスカイバルコニーからは夜風を浴びながら夜景を楽しめます。
2020年8月に開業した有明ガーデンの5Fには屋上テラスがあり、豊洲のタワーマンション群や東京スカイツリーが見渡せます。雰囲気も良く、デートにもおすすめ。
2024年4月に開業したハラカドの屋上からは、オモカドを中心に原宿・表参道エリアの夜景が見渡せます。遠くには東京タワーも確認できます。
新庁舎の10階には展望テラスが設けられており、水曜日限定で夜間開放されており、300度前後の眺望が楽しめます。フットライトで照らされたテラスは雰囲気が良く、映り込みも少ないので夜景を存分に楽しめます。
中部電力 MIRAI TOWER(旧名古屋テレビ塔)の3階に位置するテラスは、入場無料で楽しめる隠れた夜景スポット。眼下に広がる久屋大通公園のライトアップを間近に、開放感あふれる都会の夜を満喫できます。
20階の展望室からは眼下に広がる盛岡駅を中心に盛岡市内の夜景を360度に渡って眺められます。
押上駅前自転車駐車場は東京スカイツリーの開業に合わせてオープンし、屋上には無料開放された展望広場があります。展望広場からは東京スカイツリーを間近で眺められます。
横浜・北仲エリアの複合施設「北仲ブリック&ホワイト」。46階の無料展望台が有名ですが、2階テラスは人通りが少なく、コスモワールドなどみなとみらいの象徴的な夜景を間近に感じられる隠れた名スポットです。
レストランやカフェが入居する施設の屋上がビューポイント。上野駅や東京スカイツリーが見渡せます。
新宿エルタワーの28階にあるロビーからは新宿駅を中心に東方向から北方向にかけて夜景を眺められます。ニコンプラザの真横にあり、気軽に夜景を楽しめます。
命名権によって名称変更された展望室からは新潟市内を中心とした夜景が広がり、展望室は日本海側でも随一の高さを誇ります。
2025年に誕生した「ニュウマン高輪」のテラスは、近未来的な駅舎やレインボーブリッジを望む新スポット。4・5階の開放的な空間に加え、28階には深夜まで無料で楽しめる展望エリアも完備されています。
市役所東館の13階に無料開放された展望ロビーがあり、豊橋市街地を中心とした夜景を広範囲に見渡せます。併設されたレストランからも夜景ディナーが楽しめます。
名駅直結の「スカイガーデン」は、JRセントラルタワーズやスパイラルタワーズを間近に望める開放的な屋外庭園。都会の喧騒を忘れさせる洗練された空間で、誰でも気軽に迫力ある夜景を堪能できる名スポットです。
地上70階、東日本一の高さを誇るビルに設けられた69階の展望台からは横浜みなとみらいエリアを中心に迫力ある夜景が眺められます。
地上100mの位置にある展望室からは小矢部市内を中心とした夜景を楽しめます。光量は少なめですが、落ち着きのある夜景が視界一面に広がります。
高さ225mの超高層ビルの17階部分には、一般開放されたスペースがあり、ガラス越しに摩天楼を中心とした新宿エリアの夜景が見渡せ、若者で賑わいます。
地上123mの位置にある展望室からは、福岡市内を中心とした夜景が360度広がり、夕日の名所としても知られています。
日本三大夜景として有名な稲佐山は標高333mを誇り、公園内のビュータワーからは長崎市内を中心に360度近い夜景が広がります。
新宿住友ビルの51階に展望ロビーがあり、都庁方面を中心とした夜景を眺められます。展望スペースが広く、ゆったりと夜景を眺められます。
全高143m、高さ100mに位置する展望台からは秋田市内を中心に360度の夜景を楽しめます。展望タワーでは珍しく無料開放されているのも特徴です。